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代表者ご挨拶

立川多摩相続遺言相談センターを運営する川野行政書士事務所のご紹介をさせていただきます。

代表者ご挨拶

川野先生 代表挨拶写真03.png

当サイトをご訪問いただき誠にありがとうございます。

代表者の川野 操作(かわの あやなり)と申します。

相続は、しっかりとした予備知識と事前の対策で、

相続人同士の無用の争いや無駄な損失を防ぐことが可能です。

もしかしたら

「自分の身内に限っては大丈夫」、

「財産も多額でないだろうから、特別な用意は必要ない」

などとお考えかもしれません。

しかし、争いがなく、財産も自宅が中心で相続税はかからない、

といった大部分の方に相続問題がないかといえばそうではありません。

例えば、自宅の名義を変更するとか、預貯金を引き出して相続人で分けるといった、

相続となれば誰にでも生じる問題であっても、驚くほどたくさんの書類・手続が必要になります。

まず、どのような書類が必要か、どこに行けばその書類が手に入るか、

どのような書類を作成すればよいのか、どのような手続をいつまでにすればよいのか、

そういったいわば相続の基礎知識をもとめて本を読んだり、

インターネットで調べたりといったことが必要になります。

次に、何度も役所や金融機関に足を運んで書類を取得し、

何通もの書類を作成・提出することが必要になります。

その上で、やっと不動産の名義変更や預貯金の引き出しなどが可能となるのです。

これらの手続を、仕事を持っている方や、高齢の方が、ご自身でなさるとなると、

精神的肉体的負担は相当なものとなります。

やっと手続が終わるころには疲れ果ててしまっている、

というのが経験された方の実感ではないでしょうか。

このように、相続問題の大半は、その手続のわずらわしさにあるといってよく、

そのわずらわしさは、相続争いの有無とは関係なく、どの相続にもあるものなのです。

さらに、相続財産や相続人が多ければ、煩雑さは一層増すことになります。

相続遺言相談センターでは、複雑で煩雑な相続手続のお手伝いを承っております。

まずは、無料相談をご利用ください。

親身に全力でサポートさせていただきます!